The True Face of CREATE

クリエイトの素顔

創業以来、求人広告のパイオニアとして、東京を中心とした近県各地に独自の媒体とネットワークを構築してきたクリエイト。全社員の約8割を20〜30代の若い世代が占めており、どの事業所も常に活気に溢れています。男女比はおよそ2:1。営業同行や日々の会話から、異性ならではの発想の違いを知り、営業活動の参考にしているという人も。出身学部もさまざまで、体育学部や芸術学部卒の一芸に秀でた社員もいます。個性豊かな仲間に囲まれ、あなたらしさを思いっきり発揮してください!

Media Service

人と企業をつなぐ
クリエイトの事業

求人広告を出発点とし、人材の育成、企業PR、商品の販売促進など、さまざまな分野で社会貢献に努めてきたクリエイト。
地域と密着した付加価値の高い情報提供力は業界屈指と自負しており、現在、手掛ける媒体は、新聞折込からインターネットまで多岐にわたります。
 これからは、クライアントのご要望に最大限にお応えするため、ひとつの媒体を効果的に使う、色々な媒体を戦略的に組み合わせるなど、柔軟な発想力が不可欠です。クリエイトにはあなたのチカラを生かせる場がたくさんあります!

Original Media Service

求人広告媒体

新聞折込求人紙
クリエイト

毎週日曜日の朝刊に新聞と一緒に各家庭に配布している求人紙。東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城を中心とした首都圏で、読売、朝日、産経新聞(一部・毎日、東京新聞)の朝刊に折り込んでいます。地域密着をモットーとし、厚い信頼と確かな支持をいただいています。

求人フリーペーパー
クリエイト仕事発見

東京をはじめ、関東地区の駅・コンビニ・スーパー・ファミリーレストラン約4,000箇所にラックを設置し、求職者の自宅にも直接送付されるフリーペーパー。求人情報サイト「クリエイト転職」・「クリエイトバイト」と連動し大きな効果を狙っています。

インターネット求人情報サイト
クリエイト転職
クリエイトバイト

就職・転職の「クリエイト転職」、アルバイトの「クリエイトバイト」。求人企業と求職者のニーズに合わせた、スマートフォンにも対応可能の機能・コンテンツ。ネット・折込・フリーペーパーの3媒体セットで相乗効果を生んでいます。

本社第二営業部(2013年入社)
岡村 祐太

学生時代からアルバイトや趣味のバドミントンを通して、幅広い年代の人と関わってきた経験が、今の仕事に生かされています。人と接することが好きだったので、やるなら営業職と思っていましたが、さまざまな業界の人と知り合える求人広告営業が一番自分に合っていると感じて、クリエイトを志望しました。お客様の問題を解決するために一生懸命提案したことを受け入れてもらって、しかも良い人材を採用できたよと報告してもらったときには、この仕事をしていて本当に良かったと思います。「ずっと岡村さんに担当してほしい」と言ってくださるお客様の期待に応えられるように、経験を積んでもっと成長していきたいですね。

歴史ある地域密着の安心感。

クリエイトさんとは、15年のお付き合いがありますが、50年近くの歴史があり、地域に密着をした営業活動をされているので安心感があります。

本社第一営業部(2014年入社)
齊藤 竜平

学生時代から一人海外旅行に出るのが趣味で、全く知らない土地で初めて出会う人との触れ合いの中、沢山の感動を味わってきました。求人広告の営業職も多種多様な業種の方と新しい出会いができ、同じ感動を味わえるのではという思いからクリエイトに入社しました。私の営業スタイルはなるべく全てのお客様の元へ足を運び、直接会って話すこと。電話だけでは伝わらないお客様のちょっとした表情やしぐさなどもわかりますし、元々話好きなのでこのやり方が性に合っている気がしています。お忙しいお客様とはなかなかお会いできず、メモを残すだけになってしまうこともありますが、熱心な対応を気に入っていただけたのか、「齊藤さんが担当してくれる限り求人広告をお願いしたい」とお言葉をいただいたことがありました。そのときは何よりも嬉しかったですね。 今でも休みのときは一人海外を飛び回り、趣味のカメラに没頭しています。オンとオフがしっかりしている職場なので、仕事を全力でやった分、遊びもめいっぱい楽しめるところがこの会社の魅力だと思います。

アフターフォローまで丁寧に対応してくれます。

無事クリエイトさんで採用した人材のその後の様子まで気にかけてくれます。
人材採用・育成と安心してお任せできるのが嬉しいです。

本社第一営業部(2015年入社)
佐藤 萌

私がクリエイトに入社を決めたきっかけの1つが、新卒説明会で見た「社内報」。社員の人たちの楽しそうな姿がとても印象的で、ここなら仕事もプライベートも両方充実できるに違いないと思いました。実際、入社してからも、イメージ通りの会社だったので嬉しかったですね。イベントが多く活気に溢れていて、社員間の団結力があります。先輩・上司もみんなとても親切で、常に気にかけて声をかけてくれるので、「環境」と「人」に恵まれたなと思います。私がいつも心がけているのは、仕事はもちろん、それ以外ももれなく全部楽しむようにすることです。昼休みは、安くておいしいランチが食べられるお店を開拓して、午後の仕事のモチベーションに繋げる!週末は、同僚や友達との飲み会でストレス解消!休日は、大好きな舞台を観に行ったり、学生時代の友人とドライブに出かけたり、アクティブに行動してリフレッシュ!毎日に小さな幸せをいくつも用意することが、オン・オフ両立のコツです。女性社員でもこんなに長く、イキイキと働けるんだよっていう姿を後輩に見せられるように、いつまでも楽しさを“クリエイト”し続ける先輩として頑張ります。

女性ならではの営業スタイル。

佐藤さんのきめ細やかな気配り・目配り・心配りにいつも感心しております。
何気なく話したことも覚えていてくれるので嬉しいですね。

本社第一営業部(2016年入社)
高木 翔太

僕が営業職を選んだ理由はとてもシンプルで、アウトドア派だし外に出て色々な事知りたいって気持ちでした。入社前はお客様を訪問してすぐに契約もらえるだろうと甘く見ていましたが実際はそんなに簡単ではなくいきなり鼻っ柱を折られた気分でした(笑) しかし、上司や先輩方もそうやって成長してきたということで、こちらが悩んでるのをすぐ察知して声をかけてくれます。また、お客様から業界の事などいろんな情報教えていただくことも多く、新しい発見の連続で刺激的な日々を過ごしています。クリエイトは休日出勤することもないので週末はサッカーの社会人チームでプレイしてリフレッシュしています。平日も社会人として体調管理が大事という考えから、ほとんど遅く帰ることはなく、規則正しい生活を送れるのもクリエイトの魅力ですね♪

元気な笑顔で周りを明るく♪

いつも明るく笑顔で来てくれるので会うたびに元気をもらえています。これからもがんばって!!

Zadankai

だからクリエイトで働きたい!

営業の領域でバリバリ活躍する、それぞれ社歴の異なる3人が、クリエイトの魅力を語り合う。話しているうちにヒートアップした、その内容とは?

「人として接する」。それがクリエイトの営業スタイル

駒井:マニュアルみたいな型通りの営業ではなく、人対人を重視した営業スタイルがクリエイトの特長。それが、先輩や後輩のやりとりの中にも自然に表れて温もりがあるように感じるんだけれど、2人はどう思う?
鈴木:どんな上司や先輩も、とても話しかけやすいですね。特に、上司から部下に積極的に声掛けしているケースが多いので、気さくに接することができて、すごくありがたいです。
樋口:本当に、上司や先輩との距離が近く、相談すれば適切で分かりやすいアドバイスをくれます。感謝、感謝ですね。
駒井:正直、年を重ねるごとに、若い人とのギャップを感じるようになって、何を考えているのか分からないときもある(笑)。だから、気持ちを知るためにもしっかりコミュニケーションは図っている。管理職だって工夫しているんだからね(笑)。
樋口:話は変わりますが、“営業”と聞くと男性中心のイメージがあります。でも、クリエイトでは女性の営業スタッフが多く活躍しています。同性として誇らしいですし、それに続く新人がどんどん入社して活躍してくれるとうれしいですね。

色んなタイプの人が、認め合い、個性を活かして働く

鈴木:求人広告の営業をして面白いと思うのは、様々な業態、職種のお客様と知り合えたり、話を聞いたりできること。尽きることなく興味が湧いてきますし、年上のクライアント担当者と話すと知識が増えて「あ~、成長しているな」と感じます。
樋口:同感ですね。そして、お客様から「採用できたよ。ありがとう」とおっしゃっていただけると本当にやりがいを感じます。
駒井:そんな面白さややりがいを新人にもぜひ味わってほしいけれど、色んなタイプの人が活躍しているのもクリエイトの特徴だよね。実は、私は新人の頃「半年でいなくなる」と言われていた(笑)。それが、今は課長だもん。
鈴木:ここでカミングアウトされても困りますけど、本当に色んなタイプの人がいますね。体育会系、人見知りなど、まさに十人十色。でも、1人ひとりの個性がぶつかり合うことも混ざり合うこともなく活かされているところが面白い。
樋口:普段は穏やかな人、楽しい人も仕事になるとスイッチが入り真摯に対応しています。お客様が求めていることを察知してアプローチする人、懐に入って世間話をして距離を縮める人、足を運んで顔を覚えてもらうことから始める人など様々で勉強になります。

今、クリエイトは、人も組織も進化の真っ最中

駒井:クリエイトは、今も進化している真っ最中。その分、人も会社も予期せぬ成長ができる。そんな魅力があると思うんだけれど…?
鈴木:今、日本では人手不足が深刻化しています。その中で求人広告は必要不可欠な媒体で、人手不足の問題解決をする一役を担います。それに携わる1人としてもやりがいはありますし、成長できると確信しています。
駒井:いいね! その真面目さのキレの良さ。好きだよ。
樋口:クリエイトは媒体のリニューアル、プロモーション活動など、求人したい企業と仕事を探している人をつなげる活動を積極的に行っていますよね。求人広告の会社は他にもたくさんありますが、常に媒体を改善し続けるクリエイトなら自分自身も会社と一緒に成長できると思います。
駒井:私が経験したように、自分自身が気づいていなかった能力を見出してくれる。そして今、折込広告で培った盤石な基盤のもとWeb事業に力を入れ、さらに進化しようとしている。そんな人や組織の成長を目の当たりにできる会社で働くって、楽しいと思うけどな~。

Message from PRESIDENT

いっしょにクリエイトしよう

クリエイトの強みは?という質問に、私は迷うことなく「営業力」と答えます。大切に思うものは?という質問には、迷うことなく「社員」と答えます。私たちは「求人」という目には見えないモノをあつかっています。競合他社の多い求人広告という業界にあって、なぜクライアントがわが社を選んでくれるのか。答えは、営業スタッフへの信頼です。
クリエイトでは、あなたの人間力が営業力となり、あなたの営業力が、クリエイトの実績を築いていくのです。
どんどん意見を言ってほしい。自分で考えて行動してほしい。負けず嫌い。のぞむところです。
人が働くことをやめない限り、求人広告という業界はあり続ける。
私はこの業界の未来に大きな可能性を実感しています。
さあ、いっしょに進んでいこう。
いっしょに未来をクリエイトできるあなたを待っています。

代表取締役社長 井崎 貴之